第1章 光学の基礎(I)
光と電磁波
波長と周波数の関係
光と電波の周波数・波長
光通信の波長帯
光線と光束
光の直進性
ピンホールカメラ
光の伝搬と波面
平面波
球面波
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第2章 光学の基礎(II)
反射の法則
屈折の法則(スネルの法則)
全反射
光ファイバの構造と光伝搬
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第3章 幾何光学の基礎(I)
フェルマの原理
光路長
凸レンズの作用
凸レンズによる結像
実像と虚像
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第4章 幾何光学の基礎(II)
凸レンズと凹レンズの違い
眼の光学系
透過率と反射率
(垂直入射の場合)
反射防止膜
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第5章 マイクロレンズ
ボールレンズ
モールドレンズ
分布屈折率レンズ
フレネルレンズ
回折レンズ
Fナンバと開口数
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第6章 波動光学の基礎(I)
折率と波長分散
波長多重とスキュー
アッベ数と分散式
偏光
光アイソレータの原理
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第7章 波動光学の基礎(II)
フレネル係数
ブリュースタ角
透過率と反射率(斜め入射の場合)
干渉
回折
ブラッグ回折
ファイバグレーティング
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第8章 光波伝搬の基礎
近軸光線の伝搬
光線行列
ガウシアンビームの伝搬
導波モード
モード歪み
発振モード
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第1章 はじめに(I)
波数ベクトル
座標系の定義
フェルマの原理
反射の法則
屈折の法則
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第2章 はじめに(II)
結像の概念
共役な関係
近軸光線
ガウス光学
回転対称光学系(共軸系)
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第3章 幾何光学の基礎(I)
主要点(焦点・主点・節点)
絞りと瞳
Fナンバと口径比
開口数
Fナンバと開口数の関係
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第4章 幾何光学の基礎(II)
結像の分類
像倍率(横倍率・角倍率・縦倍率)
物側と像側の焦点距離の関係
ラクランジュの不変量
主点を原点とする結像式
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第5章 ガウス光学
球面の方程式
球面レンズによる結像
単一屈折球面による屈折
二つの結像の合成
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第6章 レンズによる結像(I)
単レンズ
薄レンズ
レンズのベンディング
単レンズの分類
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第7章 レンズによる結像(II)
レンズの厚さと焦点距離の関係
レンズの組合せ
焦点深度
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第8章 光学系の基礎
望遠鏡系とテレセントリック系
望遠鏡の光学系
顕微鏡の光学系
カメラの光学系
プロジェクタの光学系
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第1章 はじめに
光波の複素数表示
光波の強度
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第2章 波長分散
屈折率と波長分散
平均分散とアッベ数
材料分散と構造分散
群速度と群遅延
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第3章 干渉
光波の干渉
平面波と平面波の干渉
平面波と球面波の干渉
球面波と球面波の干渉
ヤングの干渉縞
反射防止膜
ホログラフィの記録原理
ホログラフィの再生原理
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第4章 干渉計
干渉計と波面計測
マイケルソン干渉計
マッハツェンダ干渉計
シアリング干渉計
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第5章 回折
回折積分
フレネル回折
フラウンホーファ回折
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第6章 フラウンホーファ回折
フーリエ変換レンズ
ピンホールの回折
平面波の回折
矩形開口の回折
円形開口の回折
レーレの分解能
正弦波振幅格子の回折
2値振幅格子の回折
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第7章 超解像技術
アポタイぜーション
超解像フィルタ
遮光帯を用いる方法
位相シフトマスク
ハーフトーン位相シフトマスク
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第8章 偏光(I)
直線偏光と円偏光
偏光の種類
ジョーンズベクトル
ストークスパラメータ
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第9章 偏光(II)
偏光子
位相板
フレネル係数
ブリュースタ角
透過率と反射率
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第1章 光変調デバイス
半導体レーザの発光原理
エッジエミッタ
発振モード
VCSEL(面発光レーザ)
外部変調器
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第2章 マイクロレンズ(I)
ボールレンズ
モールドレンズ
分布屈折率(GRIN)レンズ
フレネルレンズ
回折レンズ
ハイブリッドレンズ
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第3章 マイクロレンズ(II)
ガウシアンビームの伝搬
Fナンバと開口数
透過率と反射率(垂直入射の場合)
反射防止膜
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第4章 光ファイバ
構造
導波モード
特性
伝送損失
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第5章 その他の光デバイス
光アンプ
フォトダイオード
光アイソレータ
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第6章 波長多重技術
波長多重光通信
光アド・ドロップ回路
ブラッグ回折
ファイバグレーティング
アレイ光導波路(AWG)
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第7章 実装技術
プレーナ光波回路(PLC)
接続損失
パッシブアライメント
アクティブブアライメント
結像光学系
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第8章 実際の光学系
走査光学系
光ディスク
ステッパ
光マイクロマシニング
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